福井大学子どものこころの発達研究センター発達支援 研究室

プレスリリース

  • 「ADHD児のCOMT遺伝子多型は大脳皮質-小脳の実行機能ネットワークに関連している」プレスリリース2017.7.7
  • 「自閉スペクトラム症児における社会的情報への視線注視パターンと唾液中オキシトシン濃度の関連性」プレスリリース2017.5.25
  • 「子どものこころの発達研究センターの愛着障害に関する3つの研究成果」
    プレスリリース 2015.10.2
  • 「自閉症児における社会的情報への視線注視パターンと唾液中オキシトシン濃度の関連性」プレスリリース 2014.9.24
  • 「DV目撃経験者の脳視覚野萎縮」日経新聞記事 2013.5.3
    福井大学News&Topics 2013.3.25
  • 「ADHD治療薬の長期投与による報酬感受性の改善効果を解明」プレスリリース 2013.3.19

他のニュース

  1. 第43 回・日本犯罪社会学会 シンポジウム「脳科学と少年司法」( 2016 年10 月28 日)
  2. 福井大学市民公開シンポジウム (参加費無料、定員100名)
    講師:大阪府立母子保健総合医療センター診療局長 光田 信明先生ほか
    日時:平成28年9月3日(土)14:00~17:30
    会場:福井大学 アカデミーホール(福井市文京3丁目9-1)

    福井大学公開講座写真

  3. 福井子どもセンター講演会 (参加費無料、定員30名)
    講師:Jay Giedd 先生(カリフォルニア大学サンディエゴ校 児童青年精神医学科長・教授)
    講演タイトル:The amazing teen brain (10代の脳の謎)*逐次通訳あり
    日時:平成28年9月4日〔日〕12:00~13:00
    会場:福井駅前アオッサのFスクエア・7階講義室

    ギード先生 来日講座『10代の脳の謎』写真

  4. 滝口助教、島田助教の研究成果記事が読売新聞ほか、様々な報道(NHK、福井新聞、毎日新聞、朝日新聞)等で取り上げられました(Sep 29, 2015)
  5. 第38回神経科学会のサテライトシンポジウム:6th International Regional (Asia) ISBS Neuroscience and Biological Psychiatry “Stress and Behavior” Conference が神戸(July 26-27, 2015)で開催されました。
  6. 藤澤講師の研究成果記事が読売新聞に掲載されました(Aug 24, 2015) 10代拒食症女性、脳が小さく…欲求制御の部位
  7. 科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(RISTEX)の「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域平成27年度採択課題「養育者支援によって子どもの虐待低減をめざすシステムの構築」キックオフシンポジウムが東京(Dec 20, 2015)で開催されました。
  8. NHKクローズアップ現代で私たちの研究が紹介されました。
    http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3613_all.html
  9. 虐待で「脳が傷つく」衝撃データ2割近い萎縮も〈AERA〉||| 原稿のみ
  10. サイエンス・ポータルのコラム - オピニオン
  11. 日本レクリエーション協会 記事
  12. 2月5日(木)と3月11日(水)にRAD研究発表会を開催しました。
    (プログラム)
    18時20分 〜 19時10分松浦先生のセミナー「エビデンスから見た少年非行、矯正教育」
    19時15分 〜 19時30分武市幸子先生の「症例報告」
    19時30分 〜 20時 水島D2院生 RAD-fMRI研究発表
    20時 〜 20時30分滝口D3院生 RAD-fMRI研究発表
    20時30分 〜 21時島田先生 RAD-VBM研究発表
  13. 学内セミナー(大学院セミナー)を開催しました。
     日時:平成27年7月2日(木)18:00〜20:00
     会場:松岡キャンパス 院生棟1階 セミナー室
     演題:「注意欠如・多動症 (ADHD)の神経科学研究」
     演者:Jeff Wickens教授 Gail Tripp教授
        (沖縄科学技術大学院大学(OIST))
      Jeff Wickens教授のアブストラクト
      Gail Tripp教授のアブストラクト